運営代表者 プロフィール
とびー
米国株長期投資家 / 東京米国株クラブ主宰
「投資はギャンブル」と思っていた元・完全な素人が、失敗と学びを経て資産を13倍にするまでの話。

📌 経歴・ストーリー
📝 発信していること
💬 クラブを立ち上げた理由
実際の運用成績(証券口座の損益グラフ)
📈 NVIDIA(エヌビディア)の長期保有実績
主力の運用益+1302.55%(約13倍)を支える大きな要因となったのが、半導体大手NVIDIA(NVDA)への長期投資です。2020年のバイナリーオプションでの失敗後、小手先のテクニックを捨て「企業の財務諸表」をベースにしたファンダメンタルズ分析を学び直しました。
AI技術の将来的なインフラ化と財務上の圧倒的な強みを見抜き、2022年から保有を開始。一時的な下落局面(2022年のベアマーケット)や金利上昇局面でも売却せずホールドし続けた結果、生成AIブームの恩恵をフルに享受し、10倍株(テンバガー)を超えるリターンへと成長しました。
⏳ とびーの投資タイムライン(2020年〜現在)
「投資=すぐに稼げるギャンブル」と勘違いし、バイナリーオプションで約100万円を失う。この痛烈な失敗をきっかけに、「金持ち父さん貧乏父さん」を読み投資の本質を猛勉強。財務諸表を読めるようになるまで企業分析を重ねる。
まずは日本株の購入から運用をスタート。しかし、市場全体の成長力や企業分析の透明性、そして本質的な価値投資を最大化するためには米国株市場が最適であると確信し、翌年に向けて米国株の調査・準備を進める。
日本株から米国株投資へ完全にシフト。FRBの急激な利上げに伴う米国株全体の暴落期だったが、徹底的な財務分析に基づき、NVIDIA(NVDA)株をはじめとする成長個別株の保有・仕込みを開始。暴落期でも売らずに買い増しを継続する。
AIブームが本格化し、長期保有していたNVIDIA等が急騰。米国株全体のパフォーマンスが劇的に向上し、5年未満で+1300%超(約13倍)を達成。
「かつての自分のように無知なまま大損する人を減らしたい」という思いから、初心者向けに米国株・新NISAを基本から学べる投資コミュニティ「東京米国株クラブ」を設立。
